« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »

2013年2月の5件の記事

2013/02/24

風の強い日曜の朝練

今週も息子とBeeの朝練に参加して来た。
北よりの風が強い日だった


外房有料はゆっくり30km/hのはずが追い風に乗っていいペース。誉田の陸橋の手前の微妙な登りで,息子がついに切れてしまった。いままでは子供病院の先のトンネル?の先で切れていたが、だいぶ持つようになった。切れた息子は置き去りにして今日は皆と料金所手前の坂登りに挑戦した。今日はずっと最後尾を走っていたので脚があった。後ろから全員を抜いてよし、と思った瞬間にヤマモトさんにやられてしまった。後ろに付いている気配が全くなかった、というか気づく余裕が僕になかったのだろう。
息子を向かいに頂上でUターンしたが、一番下の橋のずっと上まで登って来ていた。お、なかなかやるじゃん。
大野のパーキングでいつもどおり一息入れたが寒いのですぐ出発する。カトーさんがフレームを手放すと言う、サイズも小さいし息子に良いかなと思ったが,」金策がない。

外房有料が終わったあたりから圏央道につなぐ新しい道が通れるようになっていた。広くて直線的な道になったので自転車も通りやすくなった。
セブンイレブンで皆と別れて本隊は真名の登りに向かう。僕ら親子だけは来た道を引き返して金剛地から瀬又に向かう。この辺りの向かい風はキツかった。
瀬又のコンビにでどら焼き休憩していたら、本隊が戻って来た。
今日は強風で危ないので外房有料スプリントは中止でおゆみ野を通って帰った。
距離が短かったが息子にとっては強度の高い練習になったようだ。家に帰ってからはぐったりしていたから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/02/17

いちおう日曜日の朝練

日曜日は息子と久し振りにBeeの朝練に参加した。なのにこの冬一番?にちかい寒さという予報。しかし予報は外れ、昨日の強風も穏やかになった。
しかし寒いことは寒い。
集合場所である自転車店に向かう時に、足が冷たいー!と息子が悲鳴をあげた。着るものは十分だったが足元を忘れていた。仕方ない、Beeでパールイズミのシューズカバー5250円を買いました。
練習さんかとは言え、まだ一緒には走れない息子。先に今朝の目的地である原田のせぶに向けて先に二人だけで出発し逃ます。
どこで追いつかれるか?
目的地までは追い風で楽していたら、最初の長柄への山登り9%の坂で追いつかれてしまった。
大桶の坂の下でバラけた集団を待っていたのでここも先発して逃げる。
結局409号との交差点で一緒になった。
原田まではほんの数キロなので、ここは私は朝練の皆と一緒に登り、登り切ったところでUターンして息子の登って来るところまで下った。
案外下らずに息子と合流し、原田セブンイレブンで小休止。
どら焼きを二人で分けて食べてすぐ出発。朝練本隊はいつもの鶴舞ー秋元牧場を行くというが、我々二人は夏に中村さんが案内してくれた激坂に向かう。息子が夏に登った時はほとんど歩いたらしく、そのリベンジだと言う。そのチャレンジ心気に入った。
コースはウロ覚えだったが何とか檄坂に到着。一緒に登坂するも、さすがに辛いらしく二回ほど足をついてしまった。次は足つきなしで登ろうと約束し合った。

寒いがよく晴れた日だったので、長柄山の高いところにある自衛隊の送信所からは富士山もよく見えた。

スキーに行かない週末は息子とのサイクリングが続きそうだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/02/06

雪は積もらなかった水曜日

朝は雨に降られたが、鎌取駅から普通にいつもの電車に乗れた、と思いきや通勤快速でなく快速に格下げされてた。それで仕事場到着が20分遅れたが、予定していた会議はメンバー不足でまだ始まってなかった。助かった?
昼は弁当、一日中打ち合わせだったわ、わ、わ。
ちょいと残業したらローラー出来る時間でなくなった。
しかしね、トランザクション処理しないってどういうこと?頼むよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/02/05

雪模様の前夜の火曜日

ローラーを30分、昨日より高さを5ミリ、前に1センチ動かしたら少し良くなった。明日以降も大胆に動かして最適な位置を探るのだ。
調整が終わったら1時間廻せと神の声。がんばります。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

月曜日からローラー30分

今週頑張るぞー
土曜日に合わせたサドルはだいぶ慣れた。早く実走したいところ。
姿見の鏡をローラー小屋の中に設置した。鏡の中の自分の脚が廻るとこを横から見てたらバランス崩してばかり。真面目に前向いて回そう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »